- 最短6ヶ月で終わるHIスピード矯正(ヘミオステオトミー・コルチコトミー併用)
こんな方にお勧めです!
・ 矯正で時間がかかるのは嫌…という方
・ 歯を削って治すのは嫌…という方
・ 結婚や就職を間近に控えている方
この治療法は人間の自然治癒力を高めながら、無理のない短期間の治療を可能にします。
当院では1996年よりコルチコトミー法をとり入れ、1999年よりヘミオステオトミー法を併用することによって、現在の深沢法という新手術法を確立しました。
従来に比べて、術後の腫れもおさえられ、ほとんどの症例に対応しております。世界でも、まだこの技術には追いつけず、各国から講演の依頼も殺到しております。 現在までに300症例以上行っております。
ヘミオステオトミー・コルチコトミーでは、人間の歯の基盤となる硬い骨(皮質骨)の内側にある軟らかい骨(海綿骨)にヒビを入れることで、歯が動きやすい条件を作ります。
そして、あらかじめ歯に装着しておいた矯正装置の力〈=外からの力〉と、人間の体に備わっている治癒に向かう力(自然治癒力)〈=内からの力〉によって新しい歯並びが形成されます。
その為、当院での成人矯正が約1/2〜1/4に短縮することが出来ます。
ヘミオステオトミー・コルチコトミーとは、深沢真一により考えだされた手術法で、コルチコトミーの改良法です。
なお、手術では親知らずを抜く程度の腫れはありますが、手術後はその日のうちに帰宅することができます。
このようにヘミオステオトミー・コルチコトミーは、治癒力を活発にさせながら治療を促進するため、無理なく短期間で治療を終えることが出来ます。また、一度切られた骨は自然治癒の力で手術前よりも丈夫になり、矯正後の後戻りも軽減されます。
※手術が怖い!緊張してドキドキしてしまう方に!!
当院では、こんな方に 専門の先生による静脈内鎮静法(IV)をお勧めしています。
ウトウトしている間にインプラントの手術やヘミオステオトミー・コルチコトミーの手術を行い、帰宅できます。
治療前 治療後
■スピード矯正とは
- 1996年に深沢真一により定義されました。
歯を削ったりせず歯を動かすことにより、その人のニーズにあった期間で治療することです。
その為の方法として従来の矯正法に様々な治療法を併用する矯正法です。
■HIスピード矯正とは
- 従来の矯正法にHemiosteotomy ヘミオステオトミー と Implant インプラントを併用することにより、矯正治療期間を短縮する深沢真一により考えだされた矯正治療法です。
■スピード矯正の問題点
- スピード矯正という言葉は、1996年深沢院長が日本で初めて命名定義し、治療法を研究してきました。
最近この言葉が広まり、広告などに多く見られるようになりましたが、ほとんどのものが最近まねして始めたものに過ぎず、トレーニングをしていません。 - スピード矯正を行うには、歯列矯正と口腔外科、歯周外科、インプラント科のすべてにおいて、専門性の高い技術が必要で一人のドクターがすべて(矯正治療と外科手術)を行わないと治療はうまくいかず、治療期間が長くなる可能性は高くなります。
また長くなった場合どちらに原因があるかはっきりしません。 - 当院で行うコルチコトミー手術は最新の術式で、アメリカで行っている術式とは異なり人や動物の骨を使用しません。
■スピード矯正の実績
- 当院では、スピード矯正を始めて10年以上300人以上の患者様を治療しました。
- 矯正治療と外科手術を、深沢院長がどちらも行っている。
(矯正治療は、博士号取得。外科治療は、ニューヨーク大学卒業)
- 深沢院長はスピード矯正研究会会長。
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深沢院長は、スピード矯正のトレーニングコースを開催しております。
■スピード矯正研究会
コルチコトミー指導医
| 深沢 真一 | 西川 洋二 | 福島 一隆 |

